台湾
台湾の言葉「台湾華語」の参考書を探しに沖縄のジュンク堂書店へ。ボポモフォ(注音符号)のテキストは無いね。。。
台湾の中国語を休み中に少しでも勉強しようと沖縄のジュンク堂書店へ。実は台湾の大きな書店「誠品書店」でも探しましたが良い本は探せず・・・・日本で探すことに。Amazonでも良いのですがECだと本の中身はKindle対応してないと確認できない。。。
特に台湾で使われている中国「台湾華語」の基本を学びたいので中身を確認する必要があるのですが・・・

沖縄のジュンク堂には中国語(北京語)だけでなく、しっかりと台湾語、台湾華語の参考書もコーナーがありました!さすが!
でも・・・
肝心の発音はピンインとカタカナww

コレジャナイ!!訳です。
通常、日本で「中国語」を学ぶ場合、発音はアルファベットと4声を示す記号で説明された参考書が一般的。
ピンインってやつですね。
たた台湾はボポモフォ(注音符号)がまだ一般的なようです。大学の語学講座とかでは「ピンイン」らしいのですが、ローカルの中国語講座だと「ボポモフォ」からスタートの場合が多いようです。
僕の場合は基本的には台湾で活動するので「ボポモフォ(注音符号)」で学びたい訳です。
なので必要なのは「ボポモフォ(注音符号)」が学べる参考書。
よく見かける台湾旅行で使える書籍はカタカナに4声の記号付き。。。。

中にはピンインとボポモフォを併記した参考書もありました。

というか・・・・
これしか選択肢がない。
この作者の方の本は素人目にはどれも分かりやすそうです。華語だけでなく普通の中国語の本も書かれてます。

ただですね・・・・よく語学系の本にある「CDとかWebなどで発音を聞く」ことができない!!!テキストのみーーーーーーーー!!
でも「買いました」。。。
足りない部分はYouTubeで補うしかない。
語学を学ぶよりは「その時間をビジネスに使った方が絶対にいい!」という方もいます。個人的にも金銭的(常に通訳が帯同)に余裕があればそれでもいいかな〜〜〜〜?とも考えましたが、やっぱり「直接スタッフとコミュニケーションが取れた方がいいよね」というのが僕の答え。一度にタイ語までは手が回りませんが(涙)頑張ります。
Amazonでは個人的にとっても尊敬する、かつお会いしてみたいQQ English代表の藤岡頼光氏の「40歳を過ぎて英語をはじめるなら、TOEICの勉強は捨てなさい。」が売れているようですが・・・・うまく学べたら「45歳を過ぎて中語をはじめるなら、、、、、は捨てなさい。」的な本を買いてみるかなww
特に台湾で使われている中国「台湾華語」の基本を学びたいので中身を確認する必要があるのですが・・・

沖縄のジュンク堂には中国語(北京語)だけでなく、しっかりと台湾語、台湾華語の参考書もコーナーがありました!さすが!
でも・・・
肝心の発音はピンインとカタカナww

コレジャナイ!!訳です。
通常、日本で「中国語」を学ぶ場合、発音はアルファベットと4声を示す記号で説明された参考書が一般的。
ピンインってやつですね。
たた台湾はボポモフォ(注音符号)がまだ一般的なようです。大学の語学講座とかでは「ピンイン」らしいのですが、ローカルの中国語講座だと「ボポモフォ」からスタートの場合が多いようです。
僕の場合は基本的には台湾で活動するので「ボポモフォ(注音符号)」で学びたい訳です。
なので必要なのは「ボポモフォ(注音符号)」が学べる参考書。
よく見かける台湾旅行で使える書籍はカタカナに4声の記号付き。。。。

中にはピンインとボポモフォを併記した参考書もありました。

というか・・・・
これしか選択肢がない。
この作者の方の本は素人目にはどれも分かりやすそうです。華語だけでなく普通の中国語の本も書かれてます。

ただですね・・・・よく語学系の本にある「CDとかWebなどで発音を聞く」ことができない!!!テキストのみーーーーーーーー!!
でも「買いました」。。。
足りない部分はYouTubeで補うしかない。
語学を学ぶよりは「その時間をビジネスに使った方が絶対にいい!」という方もいます。個人的にも金銭的(常に通訳が帯同)に余裕があればそれでもいいかな〜〜〜〜?とも考えましたが、やっぱり「直接スタッフとコミュニケーションが取れた方がいいよね」というのが僕の答え。一度にタイ語までは手が回りませんが(涙)頑張ります。
Amazonでは個人的にとっても尊敬する、かつお会いしてみたいQQ English代表の藤岡頼光氏の「40歳を過ぎて英語をはじめるなら、TOEICの勉強は捨てなさい。」が売れているようですが・・・・うまく学べたら「45歳を過ぎて中語をはじめるなら、、、、、は捨てなさい。」的な本を買いてみるかなww
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